国立病院機構九州医療センター:NIPT(新型出生前診断)認可施設:口コミ評判も

NIPT福岡【新型出生前診断】

【参考】NIPT新型出生前診断福岡

国立病院機構九州医療センター

新型出生前診断(NIPT)では、
採血のみという負担のない検査で、

ダウン症候群(21トリソミー)をはじめとした、
エドワーズ症候群(18トリソミー)、
パト―症候群(13トリソミー)といった 、
先天性の疾患(染色体異常・形態異常) の有無を調べることができます。

◎まるねこママ
◎まるねこママ

現状日本では、
日本医学会が認定した施設でのNIPTの受検を推奨しています
安易な中絶に繋がるなど
倫理面の問題や非常に難しい決断を求められる事もある事から、
臨床遺伝専門医認定遺伝カウンセラーといったカウンセリングの出来る専門家がしっかり配備され、その後の確定検査以降のアフターケアなどを一貫して実施のできる施設を要しているという厳格な基準を設けた施設のみに実施させています。
今回はその福岡NIPT認可施設から、
国立病院機構九州医療センター」を見ていきます。

NIPT新型出生前診断とは

新型出生前診断【NIPT】の認可施設とは?

新型出生前診断【NIPT】の認可施設とは?

NIPT認可施設の条件

【日本の認可施設】

日本では日本医学会が実施施設の認定を行っている。
施設の認定基準としては、

  1. 産婦人科医と小児科医が常勤で勤務しており、いずれかが臨床遺伝専門医の資格を有している。
  2. 遺伝に関する専門外来を開設している。
  3. 遺伝カウンセリングの体勢が整備されている。
  4. 検査施行後の分娩まで含めた妊娠経過の観察、および母体保護法に基づく妊娠中断の可否の判断および処置を自施設において行うことが可能であり、現に行っていること。
  5. 絨毛検査や羊水検査などの侵襲をともなう胎児染色体検査を、妊婦の意向に応じて適切に施行することが可能であること。
  6. 妊婦が5項に述べた侵襲をともなう胎児染色体検査を受けた後も、妊婦のその後の判断に対して支援し、適切な出生前カウンセリングを継続できること。
  7. 出生後の医療やケアを実施できる、またはそのような施設と密に連携する体制を有すること。
  8. 連携施設において検査の陽性が出た妊婦について、連携施設からの紹介を受けて前項4~7 の対応を行うことが可能であること。
  9. 遺伝診療についての会議を定期的に開催して前項2の遺伝に関する専門外来に関わる医療者内で診療についての情報共有を図ること。連携施設がある場合は連携施設においてNIPT に関する出生前カウンセリングを実施している産婦人科医師の会議への参加を受け入れて、連携施設の検査にあたる産婦人科医師との密な連携を維持するように努める。

平成30年7月時点で、臨床研究として認定・登録された全国92施設においてNIPTが実施されています。
認定・登録施設には遺伝専門職である臨床遺伝専門医認定遺伝カウンセラーがいます。遺伝カウンセリングを通して妊婦さんとパートナーの方の思いを聞き、遺伝学的情報の提供を行い、お二人が自律的に受検の選択ができるよう、サポートを行っています。

NIPT認可施設の対象となる妊婦さんの条件

認可施設でNIPTを受ける対象となる妊婦さんの条件

1.胎児超音波検査で、胎児が染色体数的異常を有する可能性が示唆された者。
2.母体血清マーカー検査で、胎児が染色体数的異常を有する可能性が示唆された者。
3.染色体数的異常を有する児を妊娠した既往のある者。
4.高年齢の妊婦【分娩予定日に 35歳以上
5.両親のいずれかが均衡型ロバートソン転座を有していて、胎児が 13 トリソミーまたは 21 トリソミーとなる可能性が示唆される者。

【参考】NIPT東京 NIPT大阪奥野病院の口コミ評判

国立病院機構九州医療センター

独立行政法人 国立病院機構 九州医療センター | MEC Found

国立病院機構九州医療センター 概要

九州医療センターは、国立医療機関にふさわしい機能強化を図るため、福岡中央病院と久留米病院を統合し、1994年7月、福岡市中央区地行浜に新設されました。
九州全域を診療圏とする高度先駆的医療、難病の専門医療、循環器疾患を主とする高度救急医療、高度周産期医療をその主たる診療機能としてスタートしましたが、1999年3月の政策医療推進計画において、高度総合医療施設に位置づけられ、現在、循環器病、がん、血液・造血器疾患、肝疾患、成育、免疫異常疾患、内分泌・代謝疾患、腎疾患、感覚器疾患、精神疾患の10分野の専門医療施設のほか、エイズ・災害の九州ブロック拠点病院、病院機能評価認定病院、DPC導入病院、地域医療支援病院、単独型臨床研修指定病院、がん診療連携拠点病院、1S09001,15189認証、Baby Friendly Hospital 認定、臨床研究センター、文部科学省研究補助指定病院等の多彩な付加機能を有し、診療、臨床研究、教育・研修の三つの柱に情報発信という機能を加えて、多様な医療のニーズに答えています。
2004年4月、国立病院から独立行政法人国立病院機構への移行に伴い、独立行政法人国立病院機構九州医療センターと改称され、現在では名実ともに九州を代表する医療施設に成長しました。2013年手術支援ロボット(da Vinci)設置、42診療科(救急科、病理診断科設置)、2014年総合医療支援MCセンター設立、2016年救命救急センター指定、2017年新専門医制度研修基幹施設など、より高い機能充実に向け変革を続けています。
名称国立病院機構 九州医療センター
英語表記National Hospital Organization Kyushu Medical Center
所在地〒810-8563 福岡市中央区地行浜1丁目8番1号
電話番号092-852-0700 (代表)
FAX番号092-847-8802
幹部職員院長 森田 茂樹 (もりた しげき)
副院長 岡田 靖 (おかだ やすし)
副院長 竹尾 貞徳 (たけお さだのり)
臨床研究センター長 岩崎 浩己 (いわさき ひろみ)
統括診療部長 中島 寅彦 (なかしま とらひこ)
医療管理企画運営部長 福泉 公仁隆 (ふくいずみ くにたか)
事務部長 宮田 広 (みやた ひろし)
看護部長 原田 久美子 (はらだ くみこ)
主たる機能診療
 (1)循環器、成育、がん、免疫異常、内分泌代謝、血液・造血器、肝、腎、精神、感覚器の政策医療を専門分野とする高度総合医療
 (2)循環器、脳血管、腎高血圧等の分野を主たる対象とする高度救急医療
 (3)高度周産期医療
 (4)21世紀の医療モデルとしての高度先進医療
 (5)地域医療支援病院
 (6)地域がん診療連携拠点病院
研究
 機能付けされた政策医療専門分野及び高度総合医療施設にふさわしい組織
 横断的な臨床研究
研修
 臨床研修指定病院、各種医療従事者の卒後研修及び生涯研修
指定機関等地域医療支援病院
地域がん診療連携拠点病院
広域災害九州ブロック拠点病院(福岡県基幹災害拠点病院)
 ・ドクターヘリによる救急患者受入
 ・放射線二次被ばく医療機関
救命救急センター
第二種感染症指定医療機関
エイズ九州ブロック拠点病院
地域周産期母子医療センター
臨床研修センター
急性期入院医療に係る診断群分類別包括評価(DPC)導入病院(Ⅱ群)
総合入院体制加算Ⅰ
病院機能評価認定病院
BFH(Baby Friendly Hospital)認定病院
ISO9001認証(薬剤部)
ISO15189認証(臨床検査部)
単独型臨床研修指定病院
臨床修練指定病院
卒後臨床研修評価機構認定病院
治験中核病院・拠点協議会参加施設
文部科学省:科学研究費補助金取扱規程指定研究機関

国立病院機構九州医療センターのNIPT新型出生前診断

国立病院機構九州医療センターで新型出生前検査をご希望される妊婦さんへ

ご妊娠おめでとうございます。
当院では無侵襲的胎児遺伝学的検査(NIPT)による出生前胎児染色体検査を行っております。受け入れ人数に限りがあるため、ご希望された方が皆さん検査を受けて頂けるわけではないことをご理解ください。
お申し込みに際しては、下記の事項を良くご確認ください。

・NIPTによる出生前胎児染色体検査の対象となる疾患は、21トリソミー(ダウン症候群)、18トリソミー
 (エドワーズ症候群)、13トリソミー(パトウ症候群)の3疾患のみです。

  ●従来の羊水・絨毛検査の代わりになるものではありません。
  ●羊水検査では検出できても、NIPTでは検出できない染色体の変化もあります。
  ●赤ちゃんの健康を保証する検査ではないので、妊娠中の安心が得られるとは限りません。
 
・確定診断ではありません。
  ●検査結果は陽性、陰性、判定保留の3つがあります。
  ●陽性の場合、確定診断では羊水検査または絨毛検査が必要です。
  ●陽性の場合、赤ちゃんの染色体に変化が認められる可能性は、60~90%程度で、母体年齢や疾患に
   よって差があります。
  ●陰性の場合、赤ちゃんに21トリソミー、18トリソミー、13トリソミーがある可能性は99.9%否定されま
   すが、完全に否定することはできません。
  ●陰性判定によって、流産リスクを伴う羊水検査を回避できる可能性がありますので、羊水検査を受けよう
   となさっている方にとってはメリットがあるかもしれません。
  ●陰性判定には偽陰性(本当は赤ちゃんに検査対象の染色体の変化があるのに、検査結果が陰性となるこ
   と)がありえます(数千人に一人程度)。

※対象とならない妊婦さん
  ●赤ちゃんに超音波検査で形態変化が証明されている(転座を含めて診断可能な羊水検査または絨毛
   検査を推奨します)
  ●両親のいずれかが転座などの染色体構造変化の保因者である(羊水染色体検査を推奨します。
   ただし、21、18、13番染色体に関連する転座などでは本検査の対象になる場合があります)

お申し込みに際してのお願い、注意事項かかりつけの産科で分娩予定日を決定してもらってください。申込用紙に「新型出生前診断希望」と明記し、検査を受けたい理由を選択してください。詳しく述べたい事由がある場合には、空欄に記載してください。分娩予定日を忘れずに記載してください。お申し込みは、なるべく妊娠9週0日から妊娠14週6日までの間にご提出ください。お申し込みをお断りする事があります。他施設での検査をご検討ください。遺伝カウンセリングの日程はこちらから指示します。ご夫婦そろってご来院できるようご準備をお願いします。遺伝カウンセリングまでに、かかりつけ医から紹介状を頂いて、遺伝カウンセリングの時にご持参ください。フォローアップをお願いする上で必要ですので、必ずご持参ください。検査の採血は、現在はカウンセリング当日も可能です。検査結果は来院していただいた上で開示します。電話などによる結果説明は、いかなる理由があっても行いません。陽性や判定保留で羊水検査を希望される場合は、当院での検査をお薦めします。検査費用のほかに遺伝カウンセリングの費用が掛かります。費用についてはこちらをご参照ください。
検査を受ける前に考えておくこと出生前診断の本来の目的は、産まれる前に赤ちゃんの状態を調べることで、ご夫婦に赤ちゃんについての情報を提供し、お腹の赤ちゃんに治療を行ったり、出生後の赤ちゃんの治療の準備をしたりすることです。しかしながら、赤ちゃんが病気をもっていることが分かることで、ご夫婦やご家族はその妊娠を継続するか中絶するか、本来は不本意であるはずのつらい選択をせまられることになるかもしれません。ですから、検査を受けるかどうかの前に、お二人にとってこの子はどういう存在なのか、お二人で十分に話し合いを行ってください。
その上で、遺伝カウンセリングを受診し、検査や対象疾患の正確な情報と心の整理をして、最終的にNIPTを受けるかどうかご夫婦で決定することが大切です。

情報掲載日:2020年08月25日[火]

国立病院機構九州医療センターの遺伝カウンセリングのご案内

遺伝カウンセリングのご案内遺伝カウンセリングとは遺伝カウンセリングは、遺伝について不安や悩みがあるご本人やご家族に、遺伝や疾患についての正しい情報を提供し、自律的な意思決定をサポートする場です。
ご相談には遺伝や遺伝子に詳しい臨床遺伝専門医の資格をもつ医師や認定遺伝カウンセラーが担当します。

カウンセリングの対象とされる内容遺伝に関することであれば、どのような相談もお受けしています。
具体的に
私(家族)が遺伝性の病気と言われた。これからどうしたらいいのか?うちはがんが多い。私や家族もがんになりやすいか?出生前検査を検討したい。私は将来、親や親せきと同じ病気を発症する可能性があるか?

以下のことについては対象となりません。親子鑑定についての相談訴訟などを目的とした相談

主に対象としている相談出生前診断
 ・新型出生前検査(NIPT)
 ・羊水染色体検査
 ・クアトロ検査
 ・その他の出生前遺伝学的検査(対象疾患は限定)遺伝性腫瘍
 ・遺伝性乳がん卵巣がん症候群
 ・リンチ症候群
 ・多発内分泌腫瘍 など
 (その他染色体疾患や遺伝性疾患に関するご相談も対象としています。)

受診案内完全予約制です。
お問い合わせ電話番号:092-852-0700(代表)企画課外来係
お問い合わせ時間:月曜日〜金曜日 14:00〜17:15

カウンセリング日と担当医当院の遺伝や遺伝子に詳しい臨床遺伝専門医と認定遺伝カウンセラーが担当します。また必要に応じて他の医師、看護師が同席させていただく場合があります。
カウンセリング時間と費用遺伝カウンセリングは原則として健康保険の適用にはなりませんのでご注意ください。
詳しくはこちらをご覧下さい。
準備していただきたいもの紹介状などの詳しい医療情報家系図(血縁の方に同じような病気があるかどうかが分かるとより詳細な検討が可能です)

国立病院機構九州医療センターの口コミ評判

こちらの病院で出産をしました。助産師(看護師)には当たり外れがあります。
当たりの人であれば、しっかりアドバイスやフォローがありとてもよいのですが外れの人だと言葉遣いや対応がなっていません。
一般のサービス業でない医療の場だからクレームにならずみんな我慢しながら退院していくのでしょうが、
これが一般のサービス業などであれば間違いなくクレームを入れます。
退院後、赤ちゃんがなかなか泣き止まず何か病気などで苦しいのか分からず電話で問い合わせをするととある助産師さんに電話をつながれました。(状況を説明すると電話を取った男性が助産師さんへ繋いでくれました)
助産師さんは、「私は助産師なんで、赤ちゃんが泣いてる原因はわからないですね笑、小児科に繋ぎましょうか?」と言われました。
こっちは心配で電話しているのにこんな言われ方非常に腹が立ちました。
二度とその助産師さんには対応されたくありません、今後利用することのないようにしたいと思います。
あと、退院当日のことですが退院できる時間を明確に教えてはくれません。
午前中とだけ言われ、退院前診察などが何時ぐらいになるなどわからないため迎えに来る家族などに時間を伝えられず適当に時間を決めて家族を長く待たせるか、家族を待つかの2択になります。
一人で退院するわけないので、非常に家族に申し訳なく思いました。
これを当たり前と思って仕事してるとこが、すでに感覚が一般と違うことを知って欲しいです。

今回二人目を妊娠し持病の関係でここでしか出産受け入れてくれる産婦人科が無いのでここに転院して健診に来てますが相変わらず産婦人科医に当たり外れがあります。
今回転院する時に紹介状に書いてもらった産婦人科医から健診当日急遽違う産婦人科医から健診を見てもらう事になり今もその医師に健診を見てもらってますが相談しやすく人当たりも良い方なので良かったかなとは思います。
一人目の産婦人科医は態度、対応が悪く相談しても助産師に聞いてとカルテかエコー等しか見ず患者を見ない人な上に時期的な諸事情もあったとは思いますが臨月の予定日まで後2週間も無い時に異動されて不信感しかありませんでした。
今回の産婦人科医には体調不良等で相談しやすい人ではありますが、健診の時以外は妊娠中の体調不良であっても話を聞くだけで対応はしてくれません。
近くの病院に受診するか出血等が無いなら安静にして下さいだけです。
今住んでいる所には病院が歯科か小児科しか無いので体調が悪くても受診出来ず家で休んでます。
一人目妊娠してから良かったなぁと思う所は出産で入院した時だけです。
母乳育児推奨な所ですが持病の関係もあり出産前から混合でしましょうと混合で対応してくれ、必要な買い物等で子供を預けたい時は快く預ける事ができ持病の関係で睡眠は取らないといけなかったので夜中は預ける事ができた分日中母子同室でしたが、食事は総合病院の産婦人科の割には美味しくてお祝い御膳もそれなりに良かった。
後ふと思ったのですが、1ヶ月程前血糖値で引っかかり朝1で検査の為にこちらに行った所朝8時ちょっと前から既に入口に30人程入口に並んでるのを見てコロナ対策になって無いし密だよね?
と思いました。
年末の冬時期で寒い上に年配の人ばかり多い中妊婦の私は肩身狭く入口で待ってましたがコロナ対策は正直出来てるとは思えません。

産科。非常にお世話になりました。
精神科に通っていたことから、こちらに転院しました。
助産師さん、看護師さん共にとても親切だし、受付の方も優しいので安心しました。
急な破水にもテキパキと応じてくださり、赤ちゃんの夜間のみ預かりも嫌なかおせず
引き受けてくださり、退院まで本当にお世話になりました。おっぱい指導~その他赤ちゃんの抱きかたから 不馴れな私にも怒らず辛抱強く 教えてくださったので、不安はありません。

男性の産科医師はあまり、あてになりませんでした…。
むくみが明らかに靴がはけなくなりそうなほど酷かったから、再三訴えたのにむくみなしと言いとおされたり

別の男性医師には 産前、
『妊婦は病気じゃないのだから、産後ベッドで休んでばかりなんてさせないからね。どんどん動いてね』
と言われたり 言いたいことは分かるのですが言い方がキツいです。

カンジダ等、体の悩みを相談しやすかったのは女性医師でした。
薬も調べてくれました。

とはいえ、我が子はきちんと見守っていただけましたし 雑な検診や放置などはありませんでした。
言い方が ちょっと冷たいお医者さんに当たっても流せる方ならおすすめします。

看護師さんと助産師さんはハキハキしてますが優しくて、相談もしやすかったです。

次女のお産でお世話になりました。自宅近くのマタニティクリニックの選択肢もあったのですが、長女の時も大きな病院でしたから、家族の勧めもあり、また、上の子を連れての通院となりますと何かと予期せぬ事態が発生するので、レストランや売店や近隣に公園があることも踏まえここでお産を決めました。担当の医師は比較的若い男の先生でしたが、ユーモアがありフランクな先生でした。看護師さんや助産師さんアドバイスをする保健師さん、皆さんがベテランで優しかったですね。後半になると週一ペースで体重の増減、健康状態、赤ちゃんの様子など丁寧に診てくれました。予約制でも待たされるのは覚悟して行くべきです、周産期外来中に私は歯の治療をしてもらいましたが、こんな時は総合病院なので、それから上の子どもが病気した時も序でに診てもらえるのが便利でした。産科と婦人科は同じフロアですし医師の数もそれなりに多いので、何事も苦痛なく病気ではないので通いやすかったと想い出しております。医師が優し過ぎて体重がかなりオーバーしたのは計算外でしたね。自分との闘いであるのは言わずもながです。

妊婦検診でお世話になりました。
基本紹介状がない場合、初診で5000円かかります。
自分で発行した受付用紙を持って各科へ行きます。
予約していても採血や診察の待ち時間は長いです。
駐車場はありますが、時間帯によっては満車になっています。
売店はローソンがありますが、お昼の時間帯は混雑しています。
利用したことはありませんが、食堂のランチも人気のようです。
すぐそばにマークイズやPaypayドームがあるので、どうしても時間をつぶす必要のあるときは便利です。

産前産後に産婦人科、小児科でお世話になりました。産婦人科には入院していましたが、担当の先生、看護師さんにはあまり会わず話す機会もなかったので、担当だからとあまり期待しない方がいいかもしれません。一方NICUの看護師さんにはずっと温かく励ましていただき、子供も可愛がっていただき、感謝しています。急な出産でしたが、多くの看護師さんやベテラン医師のお陰か子供は無事に育っています。その後も小児科の先生に発達の事を丁寧に診ていただき、相談もできるので、結果的に設備のいいこちらで出産できて良かったです。
星を減らしたのは、予約をしても診察や会計の待ち時間が長い事と病院が母乳推進の考え方が強く、病棟看護師さんの言葉で傷ついた事が多々あったからです。

別の病院で分娩予定でしたが胎児の体重がなかなか増えず2000g未満でで生まれる可能性があるとの判断で、紹介状を書いていただきこちらで途中から転院しました。
ヤフオクドームの目の前の病院です。とにかく大きく有名な病院だそうです。助産師さんもみなさんとても優しかったです。主治医は女性の先生でした。私を担当してくれた先生は物腰は柔らかいですがはきはきとした方で、優しいだけの先生ではありません。でも私も私の旦那もその先生が好きでした。私たち夫婦にはあう先生だったと思います。小さくて小柄で可愛らしい方です。あうあわないはあると思います。

分娩を予定していた病院は妊婦検診の際先生が毎回変わっていましたが、こちらの病院はずっと同じ先生で予約をとっていただいたので、嬉しかったです。先生ごとに待ち時間があり、電光掲示板に表示されています。必ず予約をして帰ります。

出産予定日から1週間過ぎたので誘発分娩のため入院を月曜日にしました。そこからバルーンをして陣痛がこないか待ちましたが、来なかったので陣痛促進剤を点滴を使って少しずつ様子を見ながら行ってくれました。結果的に初産で5時間で産まれました。また心配していたベビーも2700gで産まれてきてくれたので問題なかったです。
紹介状がなくても出産できます。個室が良かったのですが個室は高かったので4人部屋の少し広いところにしました。それでも1日2700円くらい。一番安い個室でも1日9000円くらいで、高い部屋はお産もその部屋でできるのですが14000円くらいでした。部屋代は高額医療費の対象にはならないので、実費です。どこの病院もですが。

体質的に個人の産院での出産が危険で対応出来ないため、1人目の子供の出産時こちらに搬送され、2人目も安定期に入ってからこちらの病院に移りました。
待ち時間が長いこと、4Dエコーなどのサービスはないこと、尿検査、血液検査などいちいち館内の移動が必要なこと、基本入院は大部屋で個室料が高いことなど総合病院ならではの不満もありますが、安心には代えられないと思います。
1人目の出産が緊急帝王切開で、説明も少ないままの手術ですごく怖くて、2度目の帝王切開が恐怖で仕方なかったのですが、予定帝王切開の今回は、先生、助産師さん、麻酔医、手術室の看護師さん…と、色んな方が説明に来て下さって不安に思うこともちゃんと聞けて答えて下さり、安心して手術を受けられました。
スタッフの皆さんの対応が素晴らしいのと、すごく良い制度だと思います。
入院中も、2度目の出産なのに授乳指導や沐浴指導もちゃんと受けさせて下さり、助産師さんがたのケアも細かく、居心地が良かったです。
3度目はあるかわかりませんが、あるならまたこの病院で出産したいです。

妊婦健診で血圧が高く、頭痛もあり念のためMRIを撮ったところ若年性脳梗塞?と診断され更に詳しい検査のため紹介されました。紹介時に予約を取って行ったので案内は早いほうでした。しっかりとした検査を受けられ各検査場でも対応が良く、説明もしっかりしてくれて分かりやすかったです。検査結果も分からないことを一つ一つ丁寧に説明をしてくれ不安を取り除いて頂けました。総合病院なので会計時は待ちますが色々と対応が早いので助かりました。

義母が以前癌を患い、その後の定期検診に付き添いました。

予約でしたんで少し早めに行きました。大きな病院である事と、患者さん多いからか、予約時間から1時間以上待ちました。

まず、検査ですが、大きな病院ですので場所がいくつかに分かれている為、移動が大変と感じる方がいると思います。しかし、それぞれ専門のスタッフがいるので、それぞれの所要時間は短いです。検査も待ち時間が少しあります。

看護師さんは、とても優しい方ばかりのようでした。産科も同じ場所にある為、お腹の大きな妊婦さんも多くいたのですが、待ち時間が長いので、ちょこちょこ体調の変化がないか等聞きに来てました。

先生も何人かいますが、義母の担当の先生は優しく物腰の柔らかい方で義母もリラックスした感じでした。

検査結果も郵送してくれるので、また聞きに長い時間待つという事もありません。

時間によっては駐車場が混み合うので早めに行かれる事をおすすめします。

[症状・来院理由]

出産し、子供の一か月検診もここでお願いしていたのですが、退院時の検査でひとつ引っかかった項目があったと連絡がきました。再検査を受けるようにとのことだったので来院しました。

[医師の診断・治療法]

乳児なので、検査は引っかかることも多いのであまり心配しなくてもいいとの説明を受けました。

[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]

病院側から連絡があり、予約をして行ったのにちゃんと予約されていなかったのにはがっかりしてしまいました。看護師さんたちは感じもいいのですが、とにかく待ち時間が長いので疲れます。特に乳児を連れているので、もう少し配慮がほしいなというのが正直な感想です。結局簡単な血液検査で終わり、説明もあっさりしたものでした。検査に引っかかったというだけでこちらは不安です。もう少し説明が欲しいと思いました。

[症状・来院理由]

妊婦で定期健診に通っています。体外受精で他の病院からの転院です。緊急事態にも対応できるよう、ここを選びました。
体外受精をした後、9週間して安定すると他の病院に移るのですが、いろいろと心配なこともあるので、緊急手術にも対応できる所ということで元々の不妊治療専門の病院から紹介されました。

[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]

まず、スタッフの方々の対応がとても丁寧でやさしく、癒され、とてもいいです。担当していただいている先生はとても自分のお仕事を愛していらっしゃるようで、丁寧に優しく対応しています。(一度他の先生にあたったのですが、とてもつっけんどんで物言いが・・・)ちょっとした心配ごとも気軽に相談できますし、先日もエコーの動画を主人に見せようとビデオ撮影をお願いすると、快く受け入れてくださって、主人にもわかるように詳しい説明もしてくださいました。また、看護師さんや栄養士さんとの相談の時間も設けられているので、その時にじっくり相談できるので本当にいいです。カンガルーケア、母乳育児の方針を取っていて、私の理想に近く満足しているのですが、分娩スタイルはフリースタイルには出来ないところだけが・・。でも、ここは万が一の場合にもの安心ですので、ここで出産するつもりです。

福岡で最安でNIPTを受けられる青山ラジュボークリニック提携院Wクリニック福岡院

青山ラジュボークリニック

青山ラジュボークリニック概要

住所〒107-0062 東京都港区南青山2-13-7 マトリス 2F
電話番号03-5775-4344
科目皮膚科、形成外科、美用外科
交通アクセス東京メトロ銀座線外苑前駅、半蔵門線大江戸線青山一丁目駅
※施設よりご提供の交通アクセス情報は、最寄駅からの徒歩ルート情報と多少異なる場合があります。
医療機関ホームページhttp://www.rajeubeau.com/body/ikumou.html
診察時間11:30~20:00
休診日水曜日
その他特記事項日・祝は10:00~18:00

青山ラジュボークリニック:業界最安値の8万円~・最速9週~!

◎まるねこママ
◎まるねこママ

NIPTで安いといえばヒロクリニックと思っている方が多いと思いますが、
実は青山ラジュボークリニックがオススメです。
基本の3つのトリソミーの検査で
8万円のミニマムプランをはじめ、
その他各種プランでも安い費用で検査が可能です。

業界最安値・最速でNIPTを受けられる【青山ラジュボークリニック】の特徴

東京のNIPT(新型出生前診断)NO.2ラジュボークリニック

青山ラジュボークリニックNIPT基本情報

検査を受ける条件妊娠9週以降であれば検査可能
※例外あり
陽性時のサポート羊水検査費用のみ無料(※プランによります)
医師の専門/実績美容外科医
検査実施日休診日(月曜日)以外毎日
アクセス〒107-0062 東京都港区南青山2-13-7 マトリス2F
地下鉄銀座線「外苑前駅」4番出口 徒歩2分
地下鉄半蔵門線・大江戸線「青山一丁目駅」5番出口 徒歩5分

青山ラジュボークリニック担当医の紹介

nipt青山ラジュボークリニック 担当医の沼本 秀樹
医師 沼本 秀樹
略歴

1984順天堂大学医学部 卒業
1985医師免許取得
2016一般社団法人統合再生医療研究会 代表理事ラジュボークリニック開業

所属学会・資格

日本医師会会員

日本整形外科学会 認定医

NIPT青山ラジュボークリニックと他新型出生前診断施設の費用比較

青山ラジュボークリニックの比較
ラジュボークリニックのプラン
東京のNIPT(新型出生前診断)施設価格比較
クリニック名検査費用(13,18,21トリソミーの検査)
青山ラジュボークリニック《Wクリニック福岡院》 80,000円(羊水検査負担はなし)
平石クリニック提携医院180,000円
国立成育医療研究センター(認可施設)180,000円(+カウンセリング料は約10,000円(初回)約6,000円(再診))
八重洲セムクリニック(私のおすすめクリニック)196,000円

NIPT施設青山ラジュボークリニック《Wクリニック福岡院》の特徴まとめ

・【業界最安値13,18,21トリソミーの検査が業界最安の8万円で受けられます。

※《ミニマムプラン13,18,21トリソミー》:8万円(性別検査なし)
ミニマムプランを受けた妊婦さんは全体の19.3%。

※1番人気の
《フルセットプラン》
◆13.18.21トリソミー検査
◆性染色体検査
◆上記含む全染色体検査(1~22番トリソミー検査)
◆微小欠失検査
フルセットクラスのプランですと他クリニックでは23万~なのでこれも安いです。

 

・【業界最速】妊娠9週目から検査を行うことが出来ます。
新型出生前診断(NIPT)を実施している一般的な病院・クリニック・検査会社は、妊娠10週目からしか検査が出来ませんが、
青山ラジュボークリニックが契約している医療大国ドイツのLifeCodexx社は検査精度も高く早くから受けられます。
少しでも早く検査を受けたい方は必見です。

年齢等の制限がなく受けたい方が受検できます(20代も可・紹介状も不要)

・カードでの支払いも可能 

一人での来院、一回の来院でOK、簡単な説明と採血のみで完結
あとは検査結果を待つだけです。認定施設ですと夫婦揃ってのカウンセリングが計3回必要だったりしますが、一回で完結します。
質問などにはしっかり対応していただけますし、希望者には来院前でも検査後でも無料カウンセリングが可能です。
【認定遺伝カウンセラーの無料電話相談窓口があります】

・地下鉄銀座線「外苑前駅」4番出口 徒歩2分
 地下鉄半蔵門線・大江戸線「青山一丁目駅」5番出口 徒歩5分アクセス抜群◎

nipt染色体検査とは

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9週目から検査が出来る新型出生前診断

青山ラジュボークリニックのNIPT検査の流れ

ラジュボークリニックNIPT検査の流れ
青山ラジュボークリニックにご相談ください

青山ラジュボークリニックでNIPT相談・予約・公式HPはコチラから

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9週目から検査が出来る新型出生前診断


まるねこママ
まるねこママ

13,18,21トリソミーの検査が
業界最安値の8万円でNIPTが受けられる非常に助かるクリニックです。
NIPTは保険も効きませんし、
他では18~20万円が相場の高額の検査です。
少し費用的にハードルが高く、
精度がいまいちなクアトロ検査へまわろうか検討していた方も、
これなら思い切って受けられる範囲ではないでしょうか。
カードも使えます。
クリニックも非常にキレイですし、
他のクリニックにはない、きめ細かな部分まで心遣いがあります。
本業の口コミでも対応の良さがわかり安心できるクリニックでしょう。
安すぎて不安になる方もいらっしゃるかもしれませんが、
NIPTは現場では採血のみで、
検査自体は専門機関で行われるので精度に違いはありませんので、
ご安心ください!

↓予約・詳細確認は公式HPからどうぞ↓
9週目から検査が出来る新型出生前診断

ラジュボークリニックの口コミ

このクリニックを選んだのはズバリ価格と立地です。
夫も私も意思は決まっていたのでカウンセリングなどは望んでおらず、
シンプルに検査ができればいいという考えです。
よく聞くヒロクリニックも良かったのですが、
家からのアクセスと価格(ラジュボーは陽性時の羊水検査が無料)
で決めました。
1〜22トリソミー検査と性染色体検査で税抜15万円でした💸
ラジュボーのHPには青山のクリニックが記載されていますが、
当日紹介されたクリニックに行き、
問診票に記入、カウンセラーから説明と同意書の記入、
その後ドクターから簡単な問診とインフォームドコンセント、
そして看護師さんが来て採血💉全部で1時間弱かかりました
結果はちょうど1週間後の夜にメールで届き、判定と性別の記載がありました
今後産院でもスクリーニング検査はやるつもりですが、
ほぼ遺伝子疾患の心配はなくなり、こんな早い段階で性別もわかり、
心配事が減ったのはとても大きいです。
高いけど受けて良かったと思います
もともとNIPT高いし、クリニックによって価格もピンキリですが、
私個人的には
「血を取る場所が違うだけで、検査内容はどこも一緒」と考えます。
検査前後のカウンセリングなどのプラスαのサービスで価格が違うのかなと。
ラジュボーはサービスは最低限かもしれないですが、
価格は東京では一番安い(私調べ)ので、検査できればいい!
という方にはオススメします。

Wクリニック福岡院(青山ラジュボークリニック提携医院)

《Wクリニック福岡院》(青山ラジュボークリニック提携医院)病院紹介

住所福岡市博多区博多駅前3丁目26-5
Mビル1号館8階
電話番号092-473-8050
診療時間10:00~19:00
年末年始休診

《Wクリニック福岡院》(青山ラジュボークリニック提携医院)アクセス

《Wクリニック福岡院》(青山ラジュボークリニック提携医院)ドクター

ドクター 宮崎 玲子

CAREER

2010年久留米大学医学部卒業
2012年九州大学病院初期研修修了
九州大学病院皮膚科医員
2014年原土井病院皮膚科
2015年九州大学病院皮膚科助教
2018年福岡市内美容クリニック

QUALIFICATION日本皮膚科学会皮膚科専門医

東京駅前院の院内1

検査対象となる方

妊娠10週以降の単胎妊娠、双胎妊娠の方*(注1)が検査可能です。年齢制限はありません。
バニシングツイン*(注2)の方は申込時に必ずご申告ください。
当クリニックでは、妊娠10週0日~15週6日までに受検することをおすすめしますが、16週以降で受検希望の方もご相談させていただきます。

ご希望の方には性別をお知らせいたします

性染色体を調べますのでご希望の方は性別をお知らせできます。検査結果の用紙に性別を記載してお送りいたします。
※採血以降に性別通知の変更はお受けできません。

全染色体検査+微小欠失検査をご希望の方

全染色体検査+微小欠失検査をご希望の方は10週0日目以降の方が検査可能です。

*(注1)双胎妊娠の方は検査に制限がありますのでご確認ください。

結果が陽性の場合、おひとりが陽性または、お二人とも陽性という検査結果になります。また、性別判定に関して、Y染色体が検出された場合、おひとりが男児もしくはお二人とも男児という結果になります。

*(注2)バニシングツイン(双胎一児死亡)の場合

NIPT受検日にかかわりますので何週の時に医師から診断を受けたかを必ずご申告ください。

*(注3)羊水検査全額負担に関しましては、【シンプルプラン】以上のプランが対象となります。

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9週目から検査が出来る新型出生前診断

無認可施設でも認可施設と同レベルの信頼・サポートのある施設もある!

認可施設と無認可施設の違いは、
カウンセリング・陽性時のサポートであり、
検査精度自体に問題がないとすれば、
カウンセリングとアフターフォローがしっかりしていれば、
無認可でも全く問題ないということですよね。

むしろ、
しっかりとNIPTの理解をしている方にとって
煩わしい複数回の夫婦揃ってのカウンセリングが不要なことや、
紹介状が不要な事などを考えれば、
逆に認可外のクリニックにメリットと感じる人も多いのではないでしょうか。

実は、
認可外の施設でも、
カウンセリングをはじめ、
羊水検査、
人工中絶手術まで一貫して行ってくれる施設もあります。

それは、この後ご紹介します、
八重洲セムクリニック・奥野病院です。

八重洲セムクリニック・奥野病院は認可外ながら、
国内最大の実績を誇る信頼のおけるNIPT(新型出生前診断)施設です。

カウンセリング・フォローに関しても産婦人科医が実施しているので充実していますし、
もちろん、
年齢条件もなく、一人で一回の来院で完結もできます。

意思が決まっていて、
カウンセリング不要でサッと検査を受けたい方も、
しっかりとカウンセリング・フォローを受けたい方も、
どちらも満足できるNIPT無認可施設は続きをご覧ください。

認可外・無認可でもフォロー体制がしっかりしているおすすめの認可外NIPTクリニック

認可施設・認可外施設の違いで、
カウンセリング、フォロー体制の有無を取り上げましたが、
認可外の施設は日本産婦人科学会の認定を受けていないので 、
日本産婦人科学会の指針に基づかずに運営されている所がある可能性があるという事だけで、
認可外施設がフォロー体制がしっかりしていないかというと、そうではありません。

例えば、
八重洲セムクリニックと奥野病院

こちらは、
担当医は安心の産婦人科医であり
採血前に医師が遺伝カウンセリングを行い、
ご不安やご質問などの相談を受けています。

日本で初めて年齢制限のないNIPT、
染色体検査及び微小欠検査を提供した医療機関でもあり、
信頼のおける施設であります。

すでに国内最大のNIPT10,000件以上の実績があり、
万一陽性が出ても当クリニックで一貫フォローが可能です。

認可外でもこういった信頼のおけるクリニックは全く問題はありません。

こちらの
おすすめNIPTクリニックを少し見ていきましょう。

★【国内最大の圧倒的NIPT実績】★
八重洲セムクリニック・奥野病院は
日本で初めて、条件や制限のないNIPT、
染色体検査及び微小欠検査を提供した医療機関です。

すでに10,000件以上のNIPT検査を担当した圧倒的な実績があり、
認定・認定外含めても八重洲セムクリニック・奥野病院のNIPT実績は抜けています。
毎月200名以上の方がこちらで予約、受検しており、
皆さんが安心を手に入れています。


★【担当医は安心の産婦人科医】★
認可外のNIPT施設でありながら、
担当医は安心の産婦人科医。

検査前の説明やアフタフォローも非常に信頼のおける施設であります。
認可外の施設では美容外科など専門外のクリニックが多いです。
八重洲セムクリニック・奥野病院であれば産婦人科医がしっかり対応。
安心して受検できます。

アフターフォローも万全】★
NIPTの結果が陽性となる可能性は100人に1人程度とかなり低い確率のため、
総検査数が1,000件、2,000件程度の検査実績の少ない検査機関では、

そもそもクリニック自体が陽性という結果について触れた機会すらほとんどない可能性があります。(ほとんどの施設が数百件程度の実績)
八重洲セムクリニック・奥野病院では
もちろん産婦人科医が担当してますし、
結果が陽性だった場合のカウンセリング及び羊水検査から中絶も含めてすべて当院でしっかりフォローしております。認可外でここまですべて一貫できるのは、八重洲セムクリニックだけといってもいいでしょう。
もしもの時の経験・実績も豊富で万全の体制でフォローが可能です。

もしもの時まで考えれば、安心して検査からアフターフォローまで任せることができる八重洲セムクリニック一択といえます。

★【WEBから簡単に予約が可能でおすすめです!60秒で完結!】★
【八重洲セムクリニック】 こちらから予約できます。(紹介状も不要です。)
希望クリニックと日時を選択するだけで予約完了です。
ただ、予約可能なのは日曜のみです。
八重洲セムクリニックの唯一の弱点は日曜のみしか受けられないという所でしょうか。

★【つわりなどが辛い妊娠初期ですので、1回の来院で完結がうれしい】★
予約日にクリニックへ向かい採血のみで完結です。(全部で概ね40分)
認定施設では夫婦そろって3回の来院が必須条件だったりしますが、
一人で一回の来院でも問題ありません。もちろん夫婦でもOKです。

★【妊娠10w以降であれば誰でも受検可能】★
一般的な新型出生前診断(NIPT)には妊娠10~18週目という制限がありますが、
八重洲セムクリニックおよび奥野医院の検査では、
条件が「妊娠10週目以降」だけになります。
妊娠18週を過ぎてからは、母体の血液に含まれる赤ちゃんのDNAが減少するといわれていますが、妊娠から時間が経って、「やはり検査を受けたい」と思う方もいらっしゃいます。八重洲セムクリニックでは、タイミングが遅れ、他の施設では検査を受けられなかった方でも、新型出生前診断(NIPT)の受検を検討することができます。

★【周辺の各種地下鉄から徒歩数分の好アクセス】★
■東京駅八重洲中央口より徒歩8分
■京橋駅6番出口より徒歩1分
京橋(東京都)から八重洲セムクリニックまでの自動車ルート - NAVITIME

八重洲セムクリニック・奥野病院では、NIPTにつて世界中で大きなシェアを持つベリナタヘルス社の全染色体検査と微小欠失検査(検査名称:ベリファイプラス)が可能です。
ベリナタヘルス社は、親会社であるイルミナ社の最新の検査機器を使用し検査を行っており、検査制度についても非常に高い精度を誇っています。

八重洲セムクリニック・奥野病院


《八重洲セムクリニック・奥野病院》

学会の指針は、カウンセリング体制も含め重要な指針だと理解しております。
しかしながら、この検査を受けたくても受けることができない妊婦様が多く存在する事も大きな問題だと考えております。そういった妊婦様は、流産のリスクがある羊水検査を受けるか、精度の低い母体血清マーカ―テストを受ける選択肢しかありませんでした。
また認定施設では、検査を受けるまでと、検査結果の通知を受けるまで数週間以上必要な施設も多く存在します。
八重洲セムクリニック及び奥野病院としては不安を抱える妊婦様に対して一人でも多くの方にこの検査を提供すべきだと考え検査の提供を行っております。
当然のことながら違法性はなく、検査自体も信頼できる検査ですのでご安心ください。
また、院長は、国際出生前診断学会(International Society for Prenatal Diagnosis: ISPD)の会員であり、本学会ではこの検査は広く検査を提供すべきという指針になっております。
当院では世界的な基準を順守し本検査を妊婦の皆様に提供しておりますのでご安心ください。

カウンセリングはありませんか?

八重洲セムクリニック及び奥野病院では、採血前に医師が遺伝カウンセリングを行い、ご不安やご質問などの相談をお受けしておりますのでご安心ください。
また検査結果が陽性だった場合には、十分なサポートを受けて頂くためにも、さらに詳細な遺伝カウンセリングを専門機関にて受けていただくことが可能です。また、当院においても情報収集のお手伝いもさせて頂きます。
遺伝カウンセリングとは、妊婦様やご家族の方々に対し、遺伝子や遺伝のメカニズムが関与する疾患や体質など遺伝学的情報を提供し、その患者様やご家族の方々がそれらの情報を理解した上で意思決定ができるようにサポートする医療行為です。心理社会的な支援がされることもあります。日本でも、遺伝カウンセリングを受けることのできる専門医療機関は全国に存在します。遺伝子相談施設に関しては下記のサイトなどで検索することも可能です。
◆いでんネット
http://idennet.jp/cgi/doctor/search.html

「年齢制限なしで検査できてホントに助かりました!」30代前半の妊婦さんも安心してご出産いただけるよう、当院では新型出生前診断(NIPT)の検査に年齢制限は設けておりません。 「産婦人科の先生が担当だから頼れるし、やっぱり安心」万が一、陽性反応が出た際の対応や、羊水検査の実施なども当クリニックで完結。ゼロから病院を探す必要はありません。

《↓八重洲セムクリニック(東京)・奥野医院(大阪)の特徴・詳しくはこちらから↓》

◎ねこママ
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八重洲セムクリニック・奥野病院の実績を見てもわかる通り、
たくさんの妊婦さんが認定外施設でNIPT検査を受けています!
考えることは皆同じで、若いママもたくさん検査されています。
赤ちゃんの健康を確認して安心したマタニティライフを送りたいのは皆さん一緒ですよね。
もちろん検査時の不安もありますが、ずっと不安を抱えたまま出産まで悩むよりは良いのではないでしょうか。
こちらは産婦人科ということで、事前に質問もしっかりと受けてもらえますし、もしもの時の説明もぬかりなし。そして何かあっても一貫したフォロー体制が整っており安心して受けられます。

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