妊活の新常識はミトコンドリアを増やす事と活性化!【運動と食事で簡単に改善!?】一石三鳥のミトコンドリアサプリ「大人の青汁」も紹介!

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ミトコンドリアとは?ミトコンドリア活性化が妊活・若返りの新トレンド

ミトコンドリアとは?→エネルギー工場!

ミトコンドリアはご存知でしたか??

難しい言葉を使わずに簡単に言うと、
私たちが何かをするのに動くための「エネルギー」をつくっているのがミトコンドリアです。

私たちの身体は、何兆個という細胞が集まって作られていますが、
その細胞ひとつひとつの中にミトコンドリアが存在してエネルギーをつくって体を動かしています。

つまり、
細胞にエネルギー工場であるミトコンドリアがたくさんあれば、
たくさんのエネルギーが生まれ、細胞が活性化し、
元気になれるというわけです!

卵子も精子も細胞で出来ている!つまり・・・妊活もミトコンドリアで解決!?

そして、
卵子も精子も細胞でできています。

つまり、
卵子や精子の細胞の中にも、もちろんミトコンドリアが存在し、
卵子や精子が必要なエネルギーを作っています。


よって、
ミトコンドリアが少なくなってしまったり、
質が低下してしまうと、卵子や精子の本来の働きができなくなってしまい、不妊に繋がってしまいます。


ミトコンドリアは、
歳を重ねることや生活習慣によって劣化し減少していってしまうものなので、
それに抗い、

ミトコンドリアを増やし、活性化させて、
卵子や精子の本来の働きに戻し、質の高い妊活をサポートしよう!」


というのが、妊活の新常識、ミトコンドリアの活性化です。



卵子と精子のミトコンドリアの役割とは!?新しい生命を産むにはミトコンドリアが重要!

精子と卵子には、
それぞれ、
精子:約100個
卵子:約10万個
のミトコンドリアが存在すると云われています。

そして、
その役割は、
精子のミトコンドリア: 卵子に到達し卵殻を突き破り、結合するエネルギー
卵子のミトコンドリア: 新しい命を世に送り出すためのエネルギー
です。

どうでしょう!?
妊娠、つまり新しい生命を産むために、
非常に重要な役割をミトコンドリアが担っていることがわかりますね!!

だからこそ、
やはり、ミトコンドリアの活性化が妊活に重要なのです!!

【参考】ミトコンドリアとは

そもそもミトコンドリアとは、人体を構成する細胞に含まれているものです。
人体は約60兆個の細胞からできていますが、ミトコンドリアはその一つ一つに数十〜数万個も含まれているので、体全体で考えると途方もない数が存在していることになります。
この途方もない数のミトコンドリアは、私たちが食事により体内に取り込んだ糖や脂質を、酸素を使うことで分解しています。
そして、その分解過程で私たちが生きていく上で必要なエネルギーを生み出しているのです。
私たちが日々の生活の中で当たり前に行っている、運動する・食べる・寝るなどのすべての活動は、このエネルギーを原料としています。
そのため、ミトコンドリアは「人体の発電所」とも呼ばれ、私たちの生命活動を支えるなくてはならないものなのです。

私たちが元気に日々の生活を送るためには、細胞内に十分な数のミトコンドリアが存在し、どんどんエネルギーを作り出していくことが必要です。
しかし最近の研究で、ミトコンドリアは加齢に伴って老化して数が減っていくということがわかりました。
歳をとるにつれて体が思うように動かなくなる…というのはよく聞く話ですが、これはミトコンドリアの減少により、体のエネルギーが不足して、代謝が低下したり臓器の機能が低下することが一因として考えられるのです。

卵子は妊娠するためになくてはならないものですが、この卵子も細胞でできているので、内部にはミトコンドリアが存在してエネルギーの生産を行っています。
そのため、他の細胞内のミトコンドリアと同様に、加齢によって卵子内のミトコンドリアが減少していくと、卵子はエネルギー不足になって、質が低下してしまいます。
このようにして出来てしまった質の低い卵子は、受精しにくい・受精しても着床しにくい・着床しても成長せずに流産や死産になりやすいため、不妊の原因になります。

出典:http://mamakao-web.com/2018/07/17/mitokondoria-supplement/

以上のことから、
普段からミトコンドリアを活性化させて数の減少を防いでおけば、
卵子の質は保たれ、妊活の成功率も上がると考えられますね!

ミトコンドリアを活性化・増やすには!?


ミトコンドリアを増やし、活性化させれば、
体も元気になって、卵子や精子も元気になり、
質の高い妊活をサポートできることがわかりました!

あとは、
いかに、ミトコンドリアを増やして、活性化させるかですね!

まず、
ミトコンドリアの第一人者と云われる 太田成男教授によりますと、

「エネルギーが足りない、と細胞が感じると、ミトコンドリアは増えるようにできています。そのためには、ひとつは身体に寒さを感じさせること。ひとつは運動によってエネルギーを消費すること。そしてカロリー制限をすること。強めの運動を心がける、あるいは週に1回1食抜くといった習慣を続けるだけでも、2週間でミトコンドリアは増えていく。鍛えれば鍛えるほど、ミトコンドリアは増えてくれるし活性も出るのです」

太田成男|SHIGEO OHTA
日本医科大学教授。1951年生まれ。日本ミトコンドリア学会理事を務めるミトコンドリア研究の第一人者。共著書に『ミトコンドリアのちから』『体が若くなる技術』など。

出典:https://wired.jp/2016/06/22/future-care-3/

との事。
また、少し前になりますが、
NHKでおなじみの「ためしてガッテン」で 2015年8月26日 に放送されました、
疲れやすい体にサラバ!スタミナUP若返り術」はミトコンドリアに注目した回だったのですが、

“ちょいキツ運動”でスタミナアップ!

スタミナ=持久力をアップさせるポイントは、細胞の中のミトコンドリアを増やすこと。
ミトコンドリアは、食事から得た糖や脂質、そして呼吸から得た酸素を使って、ATPという物質を作っています。ATPは、体を動かす“エネルギーのもと”。手足や心臓の筋肉、脳の活動など私たちが生きていくために欠かせないもので、スタミナの有無に大きく関係しています。
ミトコンドリアは、30代以降減っていきます。でも、暮らしの中に「あること」を取りいれることで、量を増やすことができます。それは、自分が少しキツイと思うくらいの運動をすること。
細胞の中には、「細胞内のATPの量」を監視している酵素があります。通常のウォーキングなどの場合は、それほどエネルギーを使わないためATPが不足することはなく、この酵素が働くことはありません。でも、少しキツイ運動をすると、ATPが不足し、酵素の働き(スイッチ)がONに!より多くのATPを作ろうと、ミトコンドリアが分裂を始めて増えてくれるんです。

1分ずつ繰り返せばOK!

“ちょいキツ”の運動の例として、まずご紹介したのは「インターバル速歩」。「早歩き3分間→ゆっくり歩き3分間」×5回(計30分)を週に4日以上行うトレーニング法で、これまでも“筋力アップ”の方法として何度かご紹介してきました。実は“スタミナ(持久力)アップ”にも効果があったんです。
でも、仕事や家事が忙しく、1日30分も時間が取れないという人も多いはず。ご安心ください。ミトコンドリアを増やす“スイッチ”は、少しキツめの運動を1分続けるだけでONになるんです!通勤や買い物の合い間に、小まめに1分ずつ早歩きをしたり、エレベーターを使わず階段を上ったりするだけでもスイッチはONになります。ポイントは「少しだけ、しんどいな」と思うくらいの負荷を体にかけること。動けなくなるほどキツイ強度は必要ありません。外に出るのが面倒なら、家の中でスクワットを10回するだけでもOKです。スイッチは1回ONになると、一定時間その効果が続きます。小まめに繰り返すことで、ミトコンドリアが着実に増え、スタミナアップ=疲れにくい体を手にいれられます。信州大学の能㔟博教授の研究では、1週間に合計60分間積み重ねられれば以下のような効果があることが分かっています。

食事でミトコンドリアを増やす方法

ミトコンドリアは「カロリー制限」をしたり、「空腹感を感じる」ことでも増やすことができます。「長寿遺伝子」というものが働くためだと考えられています。逆に食べ過ぎは、ミトコンドリアがATPを作り出すのに必要な量より、糖や脂質を摂取することになり、“メタボ”へとつながっていくのです。
とはいえ65歳以上の人は、やせすぎでスタミナ不足の場合が多いので、しっかり栄養をとることが大切です。
ミトコンドリアを増やしたり、その働きを助ける栄養素もあります。イカやタコ、貝類などに多く含まれる「タウリン」は、ミトコンドリアを増やす働きがあるとされています。一方、ウナギや豚肉などに多く含まれる「ビタミンB群」、レバーなどに多く含まれる「鉄」は、ミトコンドリアがATPを作り出すのを助ける働きをしています。

出典:http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20150826/index.html

という内容でした。
非常に勉強になる回でしたね。

以上を、太田教授とためしてガッテンを参考にしますと、

ポイントは、

ミトコンドリアは
「エネルギーが足りない!」という状態になった時に増える性質を持っているという事。

そして、そういった状況にするために、

・少し強めの運動をする
・カロリー制限をする


という事をすることにより、改善が見られるという事です。

どうでしょう!?
これなら、
簡単に始められそうじゃないですか!?
本格的なダイエットをする事と比べたらなんてことなさそうですよね!(笑)

早速、効果のある運動と食事法を調査して、実行していきましょう!!
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ミトコンドリアを増やす少し強めの運動とは!?

まず、
ためしてガッテンで紹介されていたのは、
インターバル速歩という方法です。

内容は、
【インターバル速歩】
1、普通のウォーキング中にややきつめの早歩きを3分を行う。
2、そのあと普通の速度で3分歩く。
3、ややきつめの早歩き3分行う。
これを1日15~30分 これを週4回行う。

というものです。
少し早歩きの多いお散歩という感じでしょうか。
ワンコを飼っているなら、割と簡単にクリアできそうな感じはしますね!

↓うちのダッシュ大好きなワンコと毎日散歩をすればミトコンドリア増加活性化になりそうです(笑)

ただ、仕事を続けながらの妊活や、家事で時間が取れないという方もいらっしゃると思います。

そんな方も御安心ください!
実はインターバル速歩ほどの時間をとらなくても、ミトコンドリア活性化は可能ということでした!
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ミトコンドリアを増やす“スイッチ”は、少しキツめの運動を1分続けるだけでONになるんです!通勤や買い物の合い間に、小まめに1分ずつ早歩きをしたり、エレベーターを使わず階段を上ったりするだけでもスイッチはONになります。ポイントは「少しだけ、しんどいな」と思うくらいの負荷を体にかけること。
動けなくなるほどキツイ強度は必要ありません。外に出るのが面倒なら、家の中でスクワットを10回するだけでもOKです。スイッチは1回ONになると、一定時間その効果が続きます。

出典:ためしてガッテン

ミトコンドリアは「エネルギーが足りない」という状態になった時に増える性質を持っており、
細胞の中でATPがなくなるとミトコンドリアを増やす仕組みが働きます。

ATPが足りなくなるのは少ししんどいと感じる運動を1分続けてからとのことで、
1分でもスイッチはオンになるとのこと!

エレベーターを階段に変えたり、生活のちょっとした工夫で大丈夫なんですね!


「1分の少ししんどいと感じる運動」
を小まめにするという事でミトコンドリアの増加・活性化に繋がるとは・・・。
これなら・・・と思った方も多いのではないでしょうか!?
少しずつでも意識的に1分運動を始めてみましょう!

やはり適度な運動って大事ですね!!

ミトコンドリアを増やす食事法とは!?腹7.5分目が大事!?

ミトコンドリアを増やす食事法

ミトコンドリアは毎日の食事スタイルを少し工夫することでも、
増やすことができるといわれています。

その食事法は・・・・というか食事法というほどのモノでもありません。

それは、

・「カロリー制限」
→普段摂っているカロリーから目安として25%減らすと効果があるそうです。
カロリー制限をすると長寿遺伝子がオンになると考えられ、
その働きでミトコンドリアが増えるそうです!
やはりダイエットに近しいものがあり、ミトコンドリアがATPを作り出すのに必要な量より、糖や脂質を摂取することになり、“メタボ”へとつながっていくそうです。
腹八分目という言葉がありますが、これもやはり本当だということでしょう。
ミトコンドリアを増やすには腹7.5分目が大事!!
覚えておきましょう!

・「空腹感を感じる」
太田教授によると、週に1回1食抜くといった習慣を続けるだけでも効果がでるそうです。
流行のプチ断食なんかでも効果があるということではないでしょうか。
巷で言われている健康法やダイエット法というのは、なんだかんだ繋がっていて良いことなんですね。

ミトコンドリアを増やすのを助ける栄養素

食事法だけでなく、
ミトコンドリアを増やしたり、その働きを助ける栄養素もあります。

・タウリン・・・ミトコンドリア増加に必要な栄養素
・ビタミンB群&鉄・・・ATPを作るために必要な栄養素
・バランスの良い栄養摂取

ミトコンドリアを増やす元気にさせる栄養素は↓のような食材、

タウリンは、 真ダコ、ヤリイカ、牡蠣、サザエ、ホタテなどの魚介類
ビタミンB群は、豚肉、うなぎ、焼き鳥レバー、牛乳、玄米、卵、納豆、バナナ
鉄分は、レバー、あさり、納豆、乾燥あおのり、ひじき、切り干し大根、大豆

に多く含まれていますので意識的に摂りましょう。

とはいえ食事によるバランスの良い栄養摂取がやはり一番という事は忘れずに!

さらに夫婦でミトコンドリアをケアできる妊活サプリ【大人の青汁】

運動と食事を少し工夫するだけで、ミトコンドリアを増やし、活性化させることがわかりましたが、
もっと効果的に、もっと楽にミトコンドリアに働きかけることもできます!
サプリですね!
ミトコンドリアに注目が集まっているのは割りと最近ですが、
たくさんのサプリが出ています。

その中でも
ミトコンドリア活性化で授かる準備の妊活
もできて、
葉酸で授かった時の準備もできる、
さらには、
健康・元気の助けになる

一石三鳥の 「2人ではじめよ」妊活青汁。実は、人気No.1妊活サプリ【大人の青汁】
のご紹介です。

あからさまな妊活サプリを敬遠しがちなプレパパも青汁なら始めやすいかもしれませんね!
それではご紹介します!!

青汁ではじめる「妊活」ミトコンドリア活性と葉酸摂取の両方をサポート

ミトコンドリアに働きかける3大成分含有

■妊活・ミトコンドリアに水溶性コエンザイムQ10配合60mg
卵子や精子のミトコンドリアがエネルギーをつくるとき、精子が卵子までたどり着く力に必要な補酵素がコエンザイムQ10です。
また、卵子や精子のミトコンドリアを酸化から守るために必要な還元力成分としても働きます。

■ミトコンドリアに栄養を運ぶL-カルニチン60mg
ミトコンドリア妊活に重要なL-カルニチンは、ミトコンドリアのエネルギーを運ぶ大切なアミノ酸です。L-カルニチンはもともと、ビタミンB群のビタミン栄養素で、母乳にも含まれる安全な成分です。人の肝臓や腎臓で生合成されます。
ミトコンドリアへ脂肪酸を運ぶ役割は、L-カルニチン特有の役割で、ほかの栄養素では代替されません。L-カルニチンは20歳代をピークに加齢とともに減少し、体内で不足するようになります。60歳になると20歳の頃と比べると約60%にまで減ってしまうといわれています。加齢やダイエット、バランスの良くない食生活、L-カルニチンが多く含まれる肉類を食べる機会が少ない場合も、L-カルニチンの摂取量が減ってしまう要因となります。
妊活や美容にも大切なL-カルニチンは健康のためにも継続的に摂りたい栄養素です。
大人の青汁は、年齢とともに減少するL-カルニチンを継続的に補えるよう1日2杯目安で60mg、原料のL-カルニチンL-酒石酸塩として89mg配合しています。

■驚愕の SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)
SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)は、ビタミンやミネラルと力をあわせてストレスや不規則な食生活、喫煙習慣などによる外的要因から守るための還元力をもる酵素の1つです。ルイボスティや人参、ホウレン草などの緑黄色野菜に含まれる酵素ですが、大人の青汁は10万単位/4.2g中と圧倒的な含有量を実現し、ミトコンドリアをサポートします。

人気のルイボスティと比較してもこんなにスゴイです!!

授かった後のためにも葉酸600μg配合!!

妊活~妊娠~出産~卒乳まで下記のような葉酸の摂取を厚生労働省から推奨されています!

時期別 葉酸の推奨摂取量

 通常摂取(食事など)推奨付加量
妊活~妊娠3ヵ月240μg400μg
妊娠4ヵ月~出産240μg+240μg
授乳期~卒乳240μg100μg

通常の食事に加え赤字の推奨付加量が必要になってきます。

ちなみに、
ほうれん草だけで、妊活~妊娠3ヵ月の期間に必要とされる葉酸を摂ろうとすると・・・

葉酸の推奨量をほうれん草で目安をチェックのイラスト

こんなに必要なんです(苦笑)

葉酸を摂取しなければならない、大きな要因の1つが、
「赤ちゃんの神経管閉鎖障害のリスクの低下」にあります。
これは、
妊娠初期の赤ちゃんは、脳や脊髄の基になる神経管という環状構造物が形成され
この時にたくさんの葉酸が必要となり、
不足してしまうと、
先天的な異常が出る可能性が上がってしまうといわれているためです。
( 赤ちゃんの先天異常の多くは、妊娠直後からおおよそ10週までの初期に起こります。)
これは厚生労働省からもアナウンスされていることでもあり、
葉酸をしっかり摂取することで自分の赤ちゃんのリスクが減るのであれば、
必ず摂っておきたいところです。

そんな重要な葉酸なので、
妊活に入る1ヶ月前から葉酸サプリを摂りましょうといわれているのですが、
妊活の新習慣。実は、人気No.1妊活サプリ【大人の青汁】
は、ミトコンドリアサポートだけではなく、
なんと600μg摂ることができます。
ほとんどの葉酸サプリが400μg程度なので、これはすごいですね。

いつ妊娠できるかも正直わからないため、
妊活と同時に葉酸を摂らなければ意味がないことを考えると、
妊活の新習慣。実は、人気No.1妊活サプリ【大人の青汁】
は一石二鳥の妊活葉酸サプリになります!!!!



↓詳しくは公式HPへ!!!↓

「2人ではじめよ」妊活青汁。実は、人気No.1妊活サプリ【大人の青汁】



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